オンライン講座 質問と回答

無料・有料のオンライン講座で寄せられたメッセージの一部を紹介致します。

[11207]残業時間がいちばん多い従業員の情報を出力する。Max関数、Min関数より便利なマクロ

2019-02-25 22:17:22 jinoseさんからの投稿です。

[感想]
「勝ち抜き戦・暫定王者・挑戦者」という用語を用いた説明が大変わかりやすく、すんなりと理解出来ました!

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[11202]イベントとフォーム講座演習第1回

2019-02-23 23:23:37 受講生さんからの投稿です。

お世話になっています。

仕事のために作ったマクロではないのですが、
今回のイベント方法を使用して、祖母のリクエストに応えて数独用マクロを作りました。
ところが、小さい正方形で数字がかぶっているかのチェックがうまくできません。無理やり書きましたが、もっとうまい方法があるのでは。。。と思っています。上級編の内容の、配列とか使えばうまくいきそうな気もしますが、良い方法が思いつきませんでした。

仕事に使うわけではないものなのですが、何かヒントをいただけると嬉しいです。

お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたします。

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[11201]発展1講座第4章 – For Each構文 セルのコレクション

2019-02-23 16:15:17 受講生さんからの投稿です。

こんにちわ。

行の項目(費用)と列の項目(拠点)がクロスするセルを累計シートに転記し12か月分集計したいのですが、複数シートをfor each 〜nextで作ろうとすると、うまくできません。1か月分の転記は下記でできましたので、それを12か月分集計したいです。for each 構文はいわゆる複数シートの串刺しには向いていないのでしょうか。またfor each だと各セルごとに12回繰り返し、また次のセルを12回というようにスピードが遅い気がしますので、1カ月分を集計して、次の1カ月の項目を順に集計するというような法方はありますか。

Sub rui()
  Dim retu
  Dim gyo
   For retu = 6 To 100
      For gyo = 7 To 25
      If Worksheets(“rui”).Cells(1, retu).Value = Worksheets(“PL1月”).Cells(1, retu).Value Then

      If Worksheets(“rui”).Cells(gyo, 1).Value = Worksheets(“PL1月”).Cells(gyo, 1).Value Then
       Worksheets(“rui”).Cells(gyo, retu).Value = Worksheets(“PL1月”).Cells(gyo, retu).Value
       End If
      End If
    Next
  Next


End Sub

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[11191]発展編1 フォローメールセミナー 第6回

2019-02-22 09:16:31 受講生さんからの投稿です。

連続データ(シート追加後)はどうなっているのか今まで知りませんでしたが今回の講座で明確に分かりました。
if文でシート名が違っていたら、新しいシートを作り(st 名)シートを開いたまま、16行目からシート名が変わるまで(lnTo = lnTo + 1)連続データを書き加える、st名が変わったら(lnTo = 16)16行目から連続データを書き加えるですね
疑問が二つ有りまして一つ減りました。もう一つの疑問が連続シートの個々の(.xls)ファイル作成です。

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[11189]サポートの目的と方法について

2019-02-20 21:31:48 ひろきさんからの投稿です。

お世話になっております。

昨日イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップを申し込み、本日からFacebookに報告しようと思い、この質問コーナーの2017年9月25日の小川さんの回答に記載されている下記URLにアクセスしたのですが、他の受講生も質問されているように「このコンテンツは現在御覧いただけません」「お探しのページは、メンテナンス等の理由で一時的に利用できなくなっているか、リンクの期限が切れているか、閲覧する権限がないため、表示できません」と表示されてしまいます。

https://www.facebook.com/groups/671920639530044/

解決策はありますでしょうか。ログインした後でも同様に入れませんでした。

どうぞよろしくお願い致します。

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[11188]発展編1 フォローメールセミナー 第4回

2019-02-20 10:04:45 受講生さんからの投稿です。

ワークシートの変数便利ですね 
「目標 フォローメールセミナーには2回に1回は感想を送る事にする」

Sub Sample()
Dim shTo As Worksheet
Set shTo = ActiveSheet
shTo.Name = st
End Sub


Right(Year(dt), 2) Year関数も覚えます。
紙に書いて持ち歩きます。

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[11187]基礎講座第1章2 – オブジェクトの指定

2019-02-19 15:25:32 受講生さんからの投稿です。

私のパソコンではrange やvalueが赤くなっていないのは、何かの設定がされていないのですかね?

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[11181]発展編1 フォローメールセミナー 第2回

2019-02-18 09:37:22 受講生さんからの投稿です。

こんにちは今回メールセミナーでハマってしまいました。
メールとエクセルデータのみでマクロを作りましたが、shFmのところ無意識に読み飛ばしていました。
InFmMax = Range(“b65536”).End(xlUp).Row

lnFmMx = shFm.Range(“B65536”).End(xlUp).Row


st = Range(“B” & Infm).Value

st = shFm.Range(“B” & lnFm).Value
オンライン講座にアクセスしていれば読み飛ばさなかったと思います。

予習ですが
Sub deletsSheets()
Dim ws As Worksheet
For Each ws In Worksheets
Debug.Print ws.Name

If Left(ws.Name, 4) <> “main” Then
ws.Delete
End If
Next
End Sub
ワークシート削除プログラム少しやってみました。動画が沢山ありどの動画か思い出せない事が有ります50代男性です。
分かり易い解説ありがとうございます。

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[11180]出現回数を数える。CountIf関数がやっていることをマクロで書くと?

2019-02-17 21:36:21 jinoseさんからの投稿です。

[感想]
最初は理解できなかった(for next構文の中にfor next構文)が、復習するにつれだんだんとわかってきた。リアルでの例えがわかりやすくて納得できました!

[質問]
countif関数で=COUNTIF(C:C,”=” & E4)をなっておりますが、第2引数に”=” & をつけるのはなぜでしょうか(E4だけで動くと思うのですが)?

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[11178]セル内の文字列から区切り文字を見つけ、その区切り文字の間にある文字列を反映しつつデータ転記する

2019-02-16 19:52:32 受講生さんからの投稿です。

文字列の最後に”、”を追加する方法を思いつき、少しシンプルになりました。

Sub ikkinizenbu2()
    Dim migi
    migi = 2
    Dim mae
    Dim ato
    Dim moji
    Dim n
    Dim gyo
    For gyo = 2 To 7
        mae = 0
        ato = 0
        moji = Worksheets("Sheet1").Range("D" & gyo).Value
        'mojiの最後が"、"でない場合、
        If Mid(moji, Len(moji), 1) <> "、" Then
            moji = moji & "、" '文字列の最後に"、"を追加
        End If
        For n = 1 To Len(moji)
            If Mid(moji, n, 1) = "、" Then
                mae = ato
                ato = n
                Worksheets("Sheet2").Range("A" & migi).Value = migi - 1
                Worksheets("Sheet2").Range("B" & migi).Value = Worksheets("Sheet1").Range("A" & gyo).Value
                Worksheets("Sheet2").Range("C" & migi).Value = Worksheets("Sheet1").Range("B" & gyo).Value
                Worksheets("Sheet2").Range("D" & migi).Value = Worksheets("Sheet1").Range("C" & gyo).Value
                Worksheets("Sheet2").Range("F" & migi).Value = Worksheets("Sheet1").Range("E" & gyo).Value
                Worksheets("Sheet2").Range("E" & migi).Value = Mid(moji, mae + 1, ato - mae - 1)
                migi = migi + 1
            End If
        Next
    Next
End Sub 

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[11168]追加特典: 左手[Shift], [Tab]キー操作をするときの、肩甲骨ー手首までの動き。

2019-02-15 22:02:38 セリーヌさんからの投稿です。

小川先生

お世話になっております。二週間前に本講座を毎日受講し始めました。
毎日、講座とショートカットキーワーク(10分)を進めつつ昨日最後まで一通り受講しました。同時にSORCENEXTの早撃ちソフトと、マクロも使えるようになりたいので、マクロ基礎講座も購入したので、同じく一日10分早撃ち練習も進めています。内容はとても充実していて、勉強になります。
ところで、ダウンロードしたsampledataワークの中に、講座で説明の出てこないもの(以下列挙)が在ります。
・moveフォルダのjMOVEフォルダ
・oyayubilogフォルダ
・webフォルダ中のsendフォルダ
・indentフォルダ
・xlsフォルダ内のlistフォルダ、sort100,Sシート移動してコピーフォルダ

等です。
以上のワーク方法や練習の仕方も教えて頂けますと有り難いです!ただ、当方がテキスト内で解説を頂いていて見逃している可能性もありますので、その場合は説明箇所を教えて頂けますと助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
また、フィードバックをオンライン講座では頂けるのかわかりませんが今日までのショートカットキーワークの記録をここに添付させて頂きます。

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[11158]実務力、ITスキルを高めるには?

2019-02-14 07:55:06 めめさんからの投稿です。

滅茶苦茶、重要な内容と思いました。(**!
成果=やることxやりかたx速さ(タイピングスキル)
タイピングが出来るから、ショートカットが出来て、時間が浮くので
ガンガン量産出来て、上達する、です。
これが、上手に学ぶ方法です。
ありがとうございます。
マインドマップの資料を用意しておりませんでした。

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[11157]特典動画:小川による個人ワーク。座り方の復習。

2019-02-14 07:20:05 めめさんからの投稿です。

良く分かりました。(^^
座るときの股関節の曲げる箇所、椅子に座って上半身を起こす時
スッと頭まで起こす時首も繋がって一直線であること。
そういう座り方を学びましたら、体中が堂々とした座りになり、
身体のどこにも無理のない姿勢となりました‼
頭→首→肩→腕→背中→腰→脚 全てでした。
ありがとうございます。

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[11156]複数条件を組み合わせた条件分岐

2019-02-14 06:57:42 jinoseさんからの投稿です。

[感想]
ハナコのステップの凄さを再認識しました。このマクロを上から書いたら訳わからなくなると思いました。

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[11144]If文とForNext構文を組み合わせる

2019-02-13 18:49:03 jinoseさんからの投稿です。

よい復習になりました!

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[11143]本講座で得られること。

2019-02-13 08:57:42 めめさんからの投稿です。

楽しかったです!ありがとうございます。
サクサクPC使って凄そうに見えるって最高!!
毎日10分間の勉強というのは良いですネッ!

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[11142]発展編1 フォローメールセミナー 第11回

2019-02-13 05:06:07 A.Sさんからの投稿です。

小川先生

いつもお世話になっております。
第9回に引き続き、第11回の宿題を提出させていただきます。
お忙しいところ大変恐れ入りますが、添削の程、どうぞよろしくお願い致します。

Sub CreateDenpyo()
    DeleteSheets
    Template_Setup
    Numbering
    Narabekae_Torihikisaki
    Denpyosheet_Set
    Narabekae_No
    NumberingDelete
End Sub

'「main1」シートのページ設定をするマクロ
Private Sub Template_Setup()
    With Sheets("main1").PageSetup
        .PrintArea = "" '印刷範囲の解除
        .CenterHeader = "&A" 'ヘッダーに「シート名」を挿入
        .CenterFooter = "&P" 'フッターに「ページ番号」を挿入
    End With
    Range("A1").Select
End Sub

'「main」シートのA列に番号を振るマクロ
Private Sub Numbering()
    Dim ln As Long
    Dim lnMx As Long
    Dim ws As Worksheet
    Set ws = Worksheets("main")
    ws.Range("A1").Value = "No."
    lnMx = ws.Range("B" & Rows.Count).End(xlUp).Row
    For ln = 2 To lnMx
        ws.Range("A" & ln).Value = ln
    Next
End Sub

'「main」シートのA列のデータを全て削除するマクロ
Private Sub NumberingDelete()
    Dim lnMx As Long
    Dim ws As Worksheet
    Set ws = Worksheets("main")
    lnMx = ws.Range("A" & Rows.Count).End(xlUp).Row
    ws.Range("A1:A" & lnMx).ClearContents
End Sub

'「main」シートのB列を昇順に並び替えるマクロ
Private Sub Narabekae_Torihikisaki()
    With Worksheets("main").Sort
    .SortFields.Clear
    .SortFields.Add Key:=Range("B2:B317"), _
    SortOn:=xlSortOnValues, _
    Order:=xlAscending, _
    DataOption:=xlSortNormal
    .SetRange Range("A1:G317")
    .Header = xlYes
    .Apply
    End With
End Sub

'「main」シートのA列を昇順に並び替えるマクロ
Private Sub Narabekae_No()
    With Worksheets("main").Sort
    .SortFields.Clear
    .SortFields.Add Key:=Range("A2:A317"), _
    SortOn:=xlSortOnValues, _
    Order:=xlAscending, _
    DataOption:=xlSortNormal
    .SetRange Range("A1:G317")
    .Header = xlYes
    .Apply
    End With
End Sub

'取引先毎の伝票シートを作成するマクロ
Private Sub Denpyosheet_Set()
    DeleteSheets
    Dim lnFm As Long
    Dim lnFmMx As Long
    Dim lnTo As Long
    Dim st As String
    Dim wsFm As Worksheet
    Dim wsTo As Worksheet
    Dim dt As Date
    Set wsFm = Worksheets("main")
    lnFmMx = wsFm.Range("B" & Rows.Count).End(xlUp).Row
    For lnFm = 2 To lnFmMx
        If st <> wsFm.Range("B" & lnFm).Value Then
            If lnFm > 2 Then
                Keisen
            End If
            st = wsFm.Range("B" & lnFm).Value
            Sheets("main1").Copy After:=Sheets(Worksheets.Count)
            Set wsTo = ActiveSheet
            wsTo.Name = st
            lnTo = 16
        End If
        wsTo.Range("E" & lnTo).Value = wsFm.Range("D" & lnFm).Value
        wsTo.Range("F" & lnTo).Value = wsFm.Range("E" & lnFm).Value
        wsTo.Range("H" & lnTo).Value = wsFm.Range("F" & lnFm).Value
        If wsFm.Range("G" & lnFm).Value > 0 Then
            wsTo.Range("I" & lnTo).Value = wsFm.Range("G" & lnFm).Value
        Else
            wsTo.Range("J" & lnTo).Value = wsFm.Range("G" & lnFm).Value
        End If
        If lnTo = 16 Then
            wsTo.Range("K" & lnTo).Value = wsFm.Range("G" & lnFm).Value
        Else
            wsTo.Range("K" & lnTo).Value = wsFm.Range("G" & lnFm).Value + wsTo.Range("K" & lnTo).Offset(-1).Value
        End If
        dt = wsFm.Range("C" & lnFm).Value
        wsTo.Range("B" & lnTo).Value = Format(dt, "yy")
        wsTo.Range("C" & lnTo).Value = Format(dt, "m")
        wsTo.Range("D" & lnTo).Value = Format(dt, "d")
        lnTo = lnTo + 1
    Next
    Keisen
End Sub

'取引先名称シートを削除するマクロ
Public Sub DeleteSheets()
    Dim ws As Worksheet
    Application.DisplayAlerts = False
    For Each ws In Worksheets
        If Left(ws.Name, 4) <> "main" Then
            ws.Delete
        End If
    Next
    Application.DisplayAlerts = True
End Sub

'取引先名称シートに罫線を作成するマクロ
Private Sub Keisen()
    Dim lnMx As Long
    lnMx = Range("B" & Rows.Count).End(xlUp).Row
    With Range("B16:K" & lnMx + 1)
    .Borders(xlDiagonalDown).LineStyle = xlNone
    .Borders(xlDiagonalUp).LineStyle = xlNone
        With .Borders(xlEdgeLeft)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlThin
        End With
        With .Borders(xlEdgeTop)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlThin
        End With
        With .Borders(xlEdgeBottom)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlThin
        End With
        With .Borders(xlEdgeRight)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlThin
        End With
        With .Borders(xlInsideVertical)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlThin
        End With
        With .Borders(xlInsideHorizontal)
            .LineStyle = xlContinuous
            .ColorIndex = 0
            .TintAndShade = 0
            .Weight = xlHairline
        End With
    End With
End Sub

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[11139]ショートカットキートレーニングで得られる思考の整理整頓

2019-02-12 09:16:27 めめさんからの投稿です。

ありがとうございます。(^^♪私も笑いながら参加させていただきました。
ショートカットキーって本当に凄いです。
この講座を勉強させて頂く為の素地がないので、独自で少し勉強しました。
メールの返信のページを使って、左クリックで動かしたいワードを選択して
ブルーにして Ctrl+c そして、そのワードを入れたい場所にカーソルを
持っていって Ctrl+Vで、そのワードは、貼り付けられました。
文章が変ですね!すみません。
あってますでしょうか❓
今、必要な学びでしょうか?

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[11131]dLibの使い方-基本編

2019-02-11 19:28:14 田中 宏明さんからの投稿です。

「dLibの使い方-基本編」の感想です。
例えば、データ列を移動させても、そのまま動くので、VBAとは別の魔法の言語のように感じました。
実際のところは、クラスモジュールで設計された動きをしているはずなので、ステップ実行F8で観察して確かめてみたいと思います。
どうもありがとうございます。

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[11122]発展編1 フォローメールセミナー 第26回

2019-02-11 05:20:39 Takao Kanekoさんからの投稿です。

小川先生、
Module18の下記の課題について質問があります。
[3]で見つけてきた曜日の背景色を調べてくる
[4]で調べた色で、[1]で取得したセル全体を塗りつぶす
土曜日に青色、日曜日に赤色となるはずが、
日曜日に青色、月曜日に赤色と一つズレた実行結果になります。

自分が書いていたマクロに問題があるのかと思いましたが、新しくダウンロードした回答も同じになりました。
実行した年度は、2009年と2019年です。
さらに、「なんでだろう?」と自分で簡単なテストしました。
2019年1月1日(火)なので、Weekday関数の引数は3となるのですが、
なぜかWeekdayname関数だと、水曜日となります。
今朝から、この解けきれない問題のループにハマってしまってます。
どうかお教え頂けますでしょうか?
よろしくお願いします。

Takao

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[11120]プログラム全体の概況を確認する

2019-02-11 02:01:39 受講生さんからの投稿です。

>>・残すシートリストを用意しておき、それに該当していない場合のみ削除
この方法は、私の書き方が悪いのかもしれませんが、結構コードが長くなってしまいました。その点、Select Caseは手軽に使えて便利だと思いました。

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[11115]転記先ファイルを生成してデータを流し込む。

2019-02-10 22:44:56 ゲストさんからの投稿です。

小川先生
いつも楽しく勉強させていただいております。

1つ質問があります。
>[1] ワークブック「template.xls」を開き、「sample.xls」という名称で保存せよ。そして、新たに生成した「sample.xls」を閉じる。
という問題で動画にもあるようにマクロの自動記録を使ってコードを作りました。
しかしいざ実行してみると以下のようなエラーが出てしまい実行できませんでした。このエラーを調べて開発タブのマクロのセキュリティ部分をすべてのマクロを有効するに変えたのですがエラーは消えず実行することができませんでした。このエラーを解消する方法はあるのでしょうか?

<エラー内容>
このオブジェクトのマクロは無効に設定されています。マクロを有効にする方法についてはオンラインヘルプまたはホストアプリケーションのドキュメントを参照してください。

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[11109]基本思想と具体的なノウハウ

2019-02-10 05:41:13 ゲストさんからの投稿です。

windowsの解凍ツールでできました。
ありがとうございました。

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[11108]ワーク「web」フィードバック1

2019-02-10 05:39:40 ゲストさんからの投稿です。

webとエクセルをALT+TABで切り替えて、webに入力しようとすると、キーボードでセルに移動しません。tabを何回押しても検索窓のところで止まって入力画面にまで下りてきません。chromeですが、ブラウザによってくせがあるのでしょうか。

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[11095]連想配列3-Microsoft Scripting Runtimeのへの参照設定

2019-02-09 23:05:58 牧野千秋さんからの投稿です。

1つめ
Dim LIST As Scripting.Dictionary
Set LIST = CreateObject(“Scripting.Dictionary”)

このとき、”Scripting.Dictionary”に””がつくのはなぜ?
当然小文字で入力しても大文字にならない

2つめ
テキスト通りに書いたのですが
dic.Item(KEY) = dic.Item(KEY) + 1
で型が一致しません、と出ます。
ここは「すでにキーにあるから、配列を1段下げるよ」という意味ではないのでしょうか。

Sub ディクショナリ()
    Dim dic As Scripting.Dictionary
    Set dic = CreateObject("Scripting.Dictionary")
    
    Dim MR As Long
    Dim i As Long
    Dim KEY As String
    Dim NAM As String
    
    MR = Sheets("基礎データ").Range("A" & Rows.Count).Row
        For i = 2 To MR
            KEY = Sheets("基礎データ").Range("A" & i).Value
            NAM = Sheets("基礎データ").Range("B" & i).Value
            
            If dic.Exists(KEY) Then
                dic.Item(KEY) = dic.Item(KEY) + 1
            Else
                dic.Add (KEY), (NAM)
            End If
        Next
    
    Dim VKEYS As Variant
    VKEYS = dic.Keys
        For i = LBound(VKEYS) To UBound(VKEYS)
            Sheets("出力").Range("A1").Offset(i).Value = VKEYS(i)
            Sheets("出力").Range("B1").Offset(i).Value = VKEYS(i)
        Next
    
End Sub

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[11093]エクセルマクロ・VBA発展編1フォローアップミニセミナーNo.09

2019-02-09 22:53:24 牧野千秋さんからの投稿です。

何かの本に書いてあった
「マクロを知らない人が「i=i+1」を見たらなんじゃこらと思う」
ある程度自分で書けてきても「i=i+1」の使い方がわからなかった
今思う、「i=i+1」ってスゴい!!

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[11092]エクセルマクロ・VBA発展編1フォローアップミニセミナーNo.05

2019-02-09 22:50:14 牧野千秋さんからの投稿です。

同じことでひっかかる人たくさんいるんですね。
でもこれはやってしまうわ。

> 一度、worksheetオブジェクトをSelectしてからじゃないと
> RangeオブジェクトをSelectできないですね

Sub 問題1()
'[1] すべてのシートを順番にSelectし、
'SelectされたシートでセルA1をSelectするマクロを作りなさい
    Dim w As Worksheet
    For Each w In Worksheets
        w.Range("A1").Select
    NEXT
End Sub

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[11091]エクセルマクロ・VBA発展編1フォローアップミニセミナーNo.02

2019-02-09 22:43:36 牧野千秋さんからの投稿です。

感想です

私もやりました「 .Color と .ColorIndex」
マクロの記録で「5287936」と出て作って解答見たら
「10」って書いてあったからなんだ「10」でいいのかと
やってみたら見出しが黒くなった(笑)



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[11090]動的配列1-動的配列の基本

2019-02-09 17:34:26 受講生さんからの投稿です。

講座を再度見直して理解を深めようとしています。見直すと「あっ!忘れかけてた」と思わせる内容が時々出てきます。復習しやすいオンライン講座の魅力だと感じています。

講義の内容からかなり脱線したことなのですが発展編2動的配列を復習中に感じたことです。塾長は受講者の質問を聞くとき集中して聞き取っているように感じます。自分は人の話を違う形で受け取ってしまうことや、何を言わんとしているか感じ取って先走って言葉を返してしまうこと多々あります。ダメなことだと思っているがやってしまいます…。塾長は人の話を聞く際、意識していることはありますか?
講座の内容とずれた質問なのでご教授いただければで…。

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[11089]発展編1 フォローメールセミナー 第25回

2019-02-09 17:30:14 Takao Kanekoさんからの投稿です。

小川先生、

1.With EndWithの中の構文は、オブジェクトを指定すれば、こちらが認識されて動くのは新しい発見でした。今までWith構文は、その同じオブジェクトを対象とするものしか入れられないと思ってました。

その動作が見られたのは、Module16 With構文中のさらに、For nextの入れ子の ”rgSummary.Offset(c, cYoko).Formula =”が始まる部分です。

2.
rgSummaryというように、
シートのRangeに変数名を付ける、この変数名がすごくわかりやすいと思いました。
参考にしたいと思います。

3.
>ちなみに、ここまでスラスラとできる人は、すでに達人です。
そうなれるように、引き続きがんばります٩( ‘ω’ )و !

Takao

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