Category Archives: 受講生の声

60億円の超大型契約

大手銀行系債権評価会社にお勤めのある受講生の方。
社内で作ったプログラムが、60億円の超大型契約に結びついたそう。
その流れを要約すると、こんな流れ↓:

[1] 債権評価のレポートを自動生成するマクロを作った。
[2] 営業さんがレポート作成に時間を取られなくなった(従来半日→ボタン1つ)
[3] 営業さんが取引先を訪問する理由が増えた(たまたま近くに来たので→今月のレポートをお持ちします!)。この段階ですでに売上増。
[4] 新規開拓の余裕がますますできた
[5] 新規客獲得でライバルとの競争になった
[6] 値段はウチのほうが高かったけど、レポートのクオリティで勝利!60億円!

やっぱ、仕組み化の力ってすごいなーと実感。
その新規客から、債権評価について講演して欲しいという依頼も来たそう。社史初!の出来事とのこと。
その受講生さん自身、「自分の仕事に対して、会社の売上・費用・利益を改善できる仕事だという意識がとても高まった」とのこと。

こういうレベルの貢献ができると、すぐに人生変わるよねー。
冬のボーナスすでにあがってたらしいけど、次はどんな報告が来ることか。
今後の彼からの報告もすごい楽しみ (^^*

「あと、値段の高いサービスのほうが売れた」ということで、講座でお伝えした技術が間接的に経済成長にも寄与しているのもとてもうれしいこと。
教育の仕事の醍醐味のひとつですなヾ(´ー`)ノ

受講生様より成果のご報告

ガラパゴスタディー事務局です。
受講生さまより近況のご報告をいただきました。

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小川先生

ご無沙汰しております。
高知県の井上真吾です。

昨年のプロジェクトの結果が確定しましたので、ご報告させていただきます。

売上げ、前年比216%UPを達成しました。

営業・広報・クロージング・会計・社内のルール設定とマニュアル化まで、社員総出で取り組んだところ、
今年度は、単価の値上げをしたのにもかかわらず新規顧客が前年比2倍となりました。

当然、業務量もそれに伴って増加したのですが、エクセルマクロで日常業務の効率化・最適化を2年間かけて準備をしていたので、
人員はそのままで何とか1年間まわすこと ができました。

エクセルマクロで準備をしていなかったら確実に処理できていなかったです。
本当にマクロを学んでいて良かったです!!

小川先生には仕事の仕方や見せ方をマクロを通じて学びました。
「自分がどう思うか・使うか」という主観的な思考ではなく、「他人にどう使われるか・これか思われるか」という客観的な思考を、
マクロの作成とメンテナンスで学びました。
それが、マクロだけでなく他の業務にも繋がったと思います。

ご指導いただきましてありがとうございました!!

受講生さまより近況のご報告

ガラパゴスタディー事務局です。
受講生さまより近況のご報告をいただきました。

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ご無沙汰しております。ごくうです。

今年4月に「イヤでも身体から力が抜けて仕事が楽になるワークショップ」に参加さ
せて頂き、
マクロ関係やワークショップ等、その節は大変お世話になりました。

幾つか近況報告をさせて頂きたく、メールさせて頂きました。

1)腰痛からの解放:アレクサンダーテクニークの恩恵
お蔭様で、当日教わった内容を何度も繰り返し練習することで、
自分自身で無理せず手を床に着くようになりました。
こちらは朝・昼・晩と事あるごとに仕事のブレーク時に
意識して継続しております。

2)仕事における範囲拡張:エクセルマクロの効果
仕事においては、自分自身の業務効率化を目的として、
VBAを用いたプログラムをその後も作っております。

今年に入って、過去のプログラムの仕様変更の依頼を受けました。
前回作成時は殆ど独学でやった為、完成形にたどり着く迄1年以上時間を割きまし
た。
しかし、塾長のセミナーを受け、その後もほぼ毎日マクロに触れるように心がけたお
蔭で、
フォーム・グラフとの連携マクロを実工数として3週間で作成できました。

更に、自部門だけでなく、他部門でのデータ処理ツールへの展開にも取り組み、
ようやく成果が出そうです。

このようになれたのも、小川塾長の達人養成塾に出席して、
マクロ作成時のポイント、ITリテラシーの幹の部分を実践を通じて、
教えて頂けたからだと感謝しております。

取り急ぎ、近況と事後報告をさせて頂きました。
また、近いうちにお会いできたらと考えております。

最強にして最大の「学びのマスターキー」と「キャリアアップのマスターキー」

3月7日(土)に実施した、佐藤しょうおんさんとの「サラリーマンで年収1,000万円を目指せ!ジョイントセミナー」、無事終了しました。
http://www.exvba.com/sjoint.php

サラリーマン年収1,000万円を目指せ!コラボセミナー

サラリーマン年収1,000万円を目指せ!コラボセミナー



僕は、『最強にして最大の「学びのマスターキー」と「キャリアアップのマスターキー」』ということで、勉強法と、学んだことの活用法をガッツリ話しました。

受講生の声を紹介すると、こんな感じ↓。

小川先生のマスターキーについては今後のことを考える上で非常に有効な思考だと思いました。
別の人の言葉をお借りすれば「世界は有機的につながっている」というのを再認識しました。

まだ自分の中でその思考が腑に落ち、実感できるほどのものがないので今後、研鑽していきたいです。

レジュメもあり見返す上で、非常に助かります。

自分の普段の生活をマスターキーに当てはめてみて、いかに深い階層迄行っていなかが分かりました。今まで色々な分野を学んでも浅いところで終っていたので、より深い階層を意識して各種の学びを繋げて強いものにしていきたいと思います。
また上司の目線の話は、大変具体的で職場の状況をイメージしながら自分の中に落とし込めました。仕事の質をぐっと上げるスパイスになり始めています。これを継続していけるよう努力していきます。
小川先生、しょ~おん先生、密度の濃い貴重な講義をいただきありがとうございました。
参加できてよかったと心から思えました。
先生たちが伝えたかったことを理解できたかはわかりませんが、私の印象に残ったのは以下のことです。

・リアルだろうがITだろうが身体化して世界との調和を目指せば学びは加速する
・全てを意識化して「速さ」と「正確さ」を追求すれば出来る人になれる
・何かの分野で変態と呼ばれてこそ本物

などです。学びは身体化することを意識すること、そしてそれが世界との関わりの中でどのような調和を作れるかを考えることが大切なのだと思いました。しかしもっとも心に深く刻まれたのはしょうおん先生が最後のほうで言っていた「技とは世界観」という言葉です。財布の中としては厳しい価格でしたが、価値としては十分に元をとれました。第二弾を期待しています。ありがとうございました。

人生における目標設定と達成の仕方がよく分かりました。マインドマップ、非言語の世界、マスターキー、等今回の講義で、今までにない刺激を受けました。特にマインドマップ「身体の階層モデル」はとても感動しました、見るたびに感動します!
 また、仕事への取り組み方、気もちの持ち方がとても分かりやすく「なるほど」と理解することができました。私は特に仕事の「早さ」よりも「正確さ」にこだわってしまうので、反省し改善を意識していきたいです。今回の話を聞き「どんな人でもできる!」とわかり、やる気と希望が心の底から湧き出しました!ありがとうございます!他、日常常時、常に意識し、改善し、流されず、世界と調和し「知の道」へと進む必要、重要性が更に理解でき、毎日が更に幸せに過ごせそうです。

充実したとても楽しい時間を過ごすことができ、心より感謝いたします。
ありがとうございました。

人生における目標設定と達成の仕方がよく分かりました。マインドマップ、非言語の世界、マスターキー、等今回の講義で、今までにない刺激を受けました。特にマインドマップ「身体の階層モデル」はとても感動しました、見るたびに感動します!
 また、仕事への取り組み方、気もちの持ち方がとても分かりやすく「なるほど」と理解することができました。私は特に仕事の「早さ」よりも「正確さ」にこだわってしまうので、反省し改善を意識していきたいです。今回の話を聞き「どんな人でもできる!」とわかり、やる気と希望が心の底から湧き出しました!ありがとうございます!他、日常常時、常に意識し、改善し、流されず、世界と調和し「知の道」へと進む必要、重要性が更に理解でき、毎日が更に幸せに過ごせそうです。

充実したとても楽しい時間を過ごすことができ、心より感謝いたします。
ありがとうございました。

第二弾を!という声もいただいているので、また主催者の佐藤しょうおんさんのほうから何かあるかもしれません。

ps. 今日は、震災4年目ですね。そして、僕の誕生日でもあります。

VBAの知識・スキルを有していると見なされるためには、どの段階まで学習すればよろしいのでしょうか?

達人養成塾小川です。
こんにちは。

以下の様な質問をいただきました。

この度「エクセルマクロ・VBA導入編」の学習を終了致しました◯◯と申します。今後のVBAの学習に関してお尋ねしたく、ご連絡を差し上げた次第です。

現時点で業務においてエクセルを使用する機会はありませんが、時間的余裕のある今だからこそVBAを習得したいと思っています。

VBAの知識・スキルを有していると見なされるためには、どの段階まで学習すればよろしいのでしょうか?

まずは、
エクセルVBA基礎編講座  → エクセルVBA発展編講座1  → エクセルVBA発展編講座2 → エクセルVBA外部連携講座
というステップで学んでいこうと考えておりますが、学習モデルなどを提示していただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願い致します。

VBAの知識・スキルを有していると見なされるためには、どの段階まで学習すればよろしいのでしょうか?

ということですが。
「みなす」のが誰がによって、目指すべき段階は変わります。

参考までに、「僕がまあまあ安心して仕事を任せられるレベル」であれば
以下のマクロを2時間くらいで書き上げられるくらいのレベルでしょうか。

マクロを使って、ひとつのデータを元に複数のシートを連続作成

このくらいであれば、「エクセルVBA発展編講座1 」くらいでOKです。

順序としては、以下のような流れですね。
エクセルVBA基礎編講座 エクセルVBA発展編講座1

「イヤでも身体から力が抜けて仕事が楽になるワークショップ」受講生の声

先日行った「イヤでも身体から力が抜けて仕事が楽になるワークショップ」
受講生の浜口 智之さんからの感想をご紹介。

参加してみて
「どうでしたか?」
と聞かれれば
迷わず、
「スゴい講座でした。」
と答えます。

今回も「イヤでもシリーズ」の破壊力は抜群でした。

前回の「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」から、
さらにより深いレベルでの学びを得ることができました。

「気づき」の大切さ、可能性、そして心と体のリンクを
心理面ではゲシュタルト心理学、身体面ではアレクサンダー・テクニークによって学べました。

実は、はじめ、この二つの名前を知らなかったのでちょっぴり不安でもありました。
でも、「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」がとても素晴らしかったので
今回も受講してみようと即決して申し込みました。

前半ではゲシュタルト心理学、中盤でアレクサンダー・テクニークの知識、体の動かし方の方法をインストールしてのワークでの実践。

個人的に特に印象に残っているのは最終段階のワーク演習でこの講座で学んで、得たピースが組み合わさったときです。

それはワーク演習中、パソコン操作でトラブル(ctrl+alt+↓で画面を回転させてしまった)に見舞われたとき、アレクサンダー・テクニークの講師である 福井先生のサポートにより失敗してしまったとき特有の体の緊張および、焦りの心理面からリカバリーできたときでした。

その失敗が起きた時にまず、午前に学んだゲシュタルト心理学によって今起きていることに気づき、そこからどうするかの身体的アプローチにおいてアレクサンダー・テクニークがとても強力なツールであるとまじまじと実感することができました。
この二つの組み合わせはスゴいと思った瞬間です。

この深い学びはこの講座だからこそ実現できたものであると思います。
小川先生、福井先生、
素晴らしい講座をありがとうございました。

「日経ウーマン別冊」エクセル特集に、達人養成塾修了生の3人が『エクセル達人女子』として紹介されています

先週発売になった「日経ウーマン別冊」エクセル特集に、達人養成塾修了生の3人が『エクセル達人女子』として紹介されています。
日経ホームマガジン 仕事が速い女性になる! Excel丸わかり講座 (日経WOMAN別冊)

実はまだ僕の手元にないのですが、こんな内容↓だそうです。

「エクセル達人」になる前となった後の彼女たちのExcel historyは?
技術をどう活かし活躍してる?
達人レベルになれた彼女たちから見た大事なこととは?

コンビニや本屋で見かけたときはぜひ手に取って彼女たちのインタビューをみてくださいね。
手元に来たら、「何ページのこの人!」てまた書きます。

ムックの中身も、便利なショートカットキー一覧や最新のエクセルを使った小技など、かなりお役立ち記事が満載のようです。

Excelの文字とかわいい猫が目印の表紙です。
日経ホームマガジン 仕事が速い女性になる! Excel丸わかり講座 (日経WOMAN別冊)

なぜ、「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」では、たった1日で大量のショートカットキー操作を習得できるのか?

達人養成塾事務局 水谷です。

「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」という講座があります。

たった1日の講座と、その後の毎日1回、10分だけやってもらう復習メニューだけで、1ヶ月もすると誰でもマウスから手が離れ、「基本のPC操作はキーボードショートカットだけでするのが当たり前」になってしまうという講座です。

マウスを使うのをやめてキーボードショートカットだけでPC操作をするようになるだけで、こんな大きなメリットを得られます↓。

◯時間 – 3倍早く仕事が終わるようになります
◯身体 – 3倍楽に仕事が終わるようになります
◯精神 – 3倍余裕をもって仕事が終わるようになります
◯思考 – 3倍明晰に働くようになります
◯外的 – 3倍すごそうに見えます

はっきり書きますが、誰でもそうなれるので、絶対にキーボードショートカットだけで基本的なPC操作は完了できるようになったほうがよいです。

で、どうして達人養成塾の「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」ではたった1ヶ月だけで誰でもその域に到達できるのかというと。
理由はいろいろあるのですが、そのうち秘密のひとつは、講座の構成とその後のフォローの仕組みにあります。
そのどちらでも、勉強法マニアの小川のノウハウのキモとも言うべきことが凝縮されています。

今、11月8日に大阪、11月15日に東京で実施した講座のフォロー期間中です。
今日は、そのフォローに絡んで、M.Sさんとやりとりしていたときにいただいたメールを以下に紹介します。

この講座、学ぶことについての肝の塊のような気がします。
スマートにスリムに学ぶことを体系化していますよね。

本当に素晴らしいです。
考え込まれた内容であることは、よくわかりました。
自分の近くに、こんなふうに教えてくれる人がいたらいいなぁと、素直に思いました。

講座の午前中の説明だけでも、自分には衝撃でした。
そうか、学習って、そうすると楽しく覚えられるんだって、無理せずやれる方法を教わったと思っています。

講座中も、小川さんの意気込みを感じました。
セミナー中に厳しく指導している姿を見て、「本気で育ってほしい」、「何かをつかんでほしい」と思っているんだなと感じました。
普通、セミナーって、もう少しぬるいです。

チャンク化も、小川さんはわかりやすく説明してくれましたが、それなりに全体がわかってる人じゃないと、チャンク化できないことって多いですしね。

「チャンク化」というのは、複数の事を覚えるにあたってそれぞれ別個に覚えるのではなく、一つの塊として覚えることを言います。

わかりやすい例の一つは、電話番号を覚えるとき。

例えば、達人養成塾のフリーダイヤルは以下の番号です。
0120-096-352

ファクス番号は以下の番号です。
050-3737-3775

これを、0.1.121.0.0.9.6.3.5.12.0.5.0.3.7.3.7.3.7.7.5と、21個の数字として覚えようとするとそれは無理です。
「0120」、「096」、「352」、「050」、「3737」、「3775」と、6個の数字の塊として覚えるならばそれほど難しいものではなくなります。

これが、「チャンク化」というテクニックです。

達人養成塾のイヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップでは、この「チャンク化」というテクニックを使って通常ならありえないほどの量のキーボードショートカットのテクニックをたった1日で習得します。

そして、30日間のフォロー期間中にそれをますます定着させていきます。

成果は早い段階から確実に出ます。

例えば、このM.Sさん。
まだ講座受講から1週間も経っていませんが、早くもPC操作のスピードが2倍以上になっています。

昨日は、こんな報告もいただきました。

昨日も過酷なエクセル資料作成がありましたが、不思議とこのワークをして以降、肩が痛くなくなりました。
おそらく、画面を凝視しなくなってきてるんだと思いますし、パソコンと少し気楽に向き合えてる感覚があります。

お仕事でもどんどんショートカットキーを活用されていてすばらしいです。

年内は、この講座は、12月7日(日) で最後です。
ピンと来た方は、ぜひ、お見逃しなく!

「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」

PC作業にかかる時間が半分~5分の1に

達人養成塾 小川です。

「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」
10月に受講されて、最近サポート期間が終わったばかりの方から
感想をいただきました。

> セミナー受講後は、マウスはほとんど使わなくなり、
> 操作をキーボードだけでできることが多くなりました。
> 時間的にはこれまでの半分から5分の1くらいまで短縮できたと思います。

とのことです。

以下に、ほぼ全文掲載します。

お世話になっております。
10/4のワークショップ受講の遠藤美絵です。
30日間の記録を送付いたします。
また、セミナー受講、30日間の記録についての感想は下記の通りです。

<セミナー・30日間トレーニング全体>
・マクロを勉強する前に、ショートカットキー操作をある程度
身につけたほうがよいとのアドバイスを受け本講座を受講しました。
正直、ショートカットキーがそんなにすごいものなのか、
このセミナーが本当にすごいのか、半分疑っていましたが、
ホームページのキャッチコピー通りの成果を得られ、
大変うれしく思っています。

・受講前は、コピー&ペーストと、上のセルのコピー&ペーストの
ショートカットキーしか使ったことがありませんでしたが、
セミナー受講後は、 マウスはほとんど使わなくなり、
操作をキーボードだけでできることが多くなりました。
時間的にはこれまでの半分から5分の1くらいまで短縮できたと思います。

・マウスを使わなくなったことで、手首の痛みが消え、
マウスのポインタを合わせるときのイライラも解消されました。
また、 今何やっていたっけ?といった、思考の中断が激減しました。

ショートカットキー操作の上達だけでなく、何にでも使えそうな勉強法、
取組み方法を身につけられたことも大きな収穫です。

やる気さえあれば、この30日のトレーニング方法で
いろいろなことに挑戦できる、と自分に自信を得ることができました。

・小川先生は、…セミナー・30日間のフォローでは、
率直かつ簡潔な意見を言ってくださるので、信頼でき、
毎日のコメントが楽しみでした。とても励みになっていました。

そのほかにも、30日のサポート期間に感じたことを
たくさん書いていただきましたが。
ですが、長くなりすぎるので、それについてはまた機会を見て
紹介したいと思います。

どうでしょうか。

この遠藤美絵さんの感想にもあるとおり、
「イヤでもWindowsとエクセルの操作が早くなるワークショップ」
についてはじめて聞いた方の多くが、

●「ショートカットの講座?なにそれ?」とか、
●「そんなの効果あるの?」とか、

そんな感じの印象を持たれるようです。

ですが、断言します。

マウスから手が離れて、ショートカットキーだけで
ほとんどのPC操作をできるようになると、生産性はバツグンに上がります。

◯仕事が進むスピードは3倍早くなるし
◯身体は3倍楽になるし
◯精神的には3倍余裕を持って仕事をできるようになるし
◯思考は3倍明晰になるし
◯見た目に3倍すごそうに見えるようになるし
◯思考は3倍明晰になります

ただし、それは、「ショートカットキーを知っている」というレベルではなく。
「ときどき使っている」というレベルではなく。

「PC触っているときはほとんどショートカット。たまに、仕方なくマウスを使う」
というくらいまで手元が改善されてはじめて得られる効果です。

「知らない」と「知っている」以上に、「知っている」と「使いこなせる」の間に膨大な実力差と
生産性の差があるショートカットキー操作。

「ショートカットキー?知らないよ」という方。
「ショートカットキー?たまにしか使ってないね」という方。

ぜひ、この講座に参加して、僕らの仲間になってください。

実務直結のショートカットキーを無駄なく確実にマスターできる
達人養成塾オリジナルの独自メソッドで演習を行い、受講後のフォローをします。
フォロー期間も、充実の30日。新しいスキルを習得し、確実に定着させるための期間としては十分な長さです。

受講の負担はほとんどありません。
講座は週末のたった1日。
フォロー期間にやる宿題は、「1日1回、たった10分」ぽっきりの分量
です。

受講者はFacebook内の受講者限定コミュニティにご案内。
宿題を提出いただいた方には毎日個別にフィードバック。
ひとりひとりへのフィードバックを参加者全員が見られますので、
かなり深い学びを得られます。

この講座に参加することでの、下のグラフにあるような
右肩あがりのあなたの成長を約束します。
https://www.exvba.com/winxls.php#graph

ワークショップで身体と頭に徹底的に叩き込んで、
その後の30日のフォローを通じて、身体にしっかりと定着させます。

12月にも一度だけやりますが、年内はこれで最後です。

ピン!と来た方はいますぐ以下からお申込みください。
https://padstudy.jp/order/course?id=10

あなたのご参加をお待ちしていますね。

エクセルマクロ初心者の方には「知識のつめこみ」は厳禁

エクセルマクロ初心者の方に禁物なのは、知識のつめこみです。

主に以下の理由からです。

  1. 説明を聞いてもピンと来ないから
  2. 初心者のうちに同じことを実現する方法の選択肢を増やしてもメリットがないから

[2] について補足すると、使い分けのメリットについて学ぶにはまだ経験が少ないですし、個々の方法ごとに注意点等もあります。
結果として、そこまで網羅しようとすると、覚えることもたくさんになります。
そのため、ひとつの方法だけで徹底して学べばすぐに実現方法まで説明できることがあったとしても、複数の方法を学んでいるとなかなかそこまで辿りつけなくなります。
たくさん覚えるということはもっと大事なことも含めていろいろなことを忘れてしまう可能性も高くなる、ということです。

なので、僕の講座では、ある程度経験を積むまでは複数の方法を一気に教えてしまうことはしません。

知識は必要最小限で。
むしろ、完成までの手順を実習形式で学ぶ時間を多くとるようにしています。

参考リンク: http://www.exvba.com/comment_detail.php?comment_id=2755